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キングダム乱(キンラン)

キングダム乱 リセマラ当たりは何?

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2018年にリリース予定のキングダム乱、今回はリセマラ当たりについて攻略していきます。

リセマラはできる?

まだわかりませんが、ソーシャルゲームなのでリセマラは可能かと思われます。

 

リセマラ当たりキャラクターは?

主要なキャラクターをまとめました。

嬴政

秦国の若き国王。長きに亘る戦国の世を終わらせ、世界から争いを無くすために、中華を統一することを夢見ている。王宮で長年の政敵だった呂不韋陣営を退け、また後宮との確執も解決したことで、いよいよ中華統一に向けての本格的な第一歩を歩み始めた。

成蟜

政の腹違いの弟。母が王族の娘である自分こそが純血であり、王に相応しいと考え、過去には丞相の竭氏と組んで反乱を起こしたこともあった。しかし呂不韋が相国の座についたこともあり、幽閉から解かれた後は心を入れ替え、呂不韋勢力に対して劣勢だった政に協力する姿勢を見せる。

昌文君

元は政の教育係で、現在は政の一番側近。真面目で堅物ゆえに何かと事件の多い王宮内での派手さは欠けるが、かねてより難題だった治水工事を成功させるなど、地道に成果を上げて勢力を増強、左丞相の位に就く。幼少期より長年慕ってきた政、下僕時代から知っている信の成長した姿には、常に心動かされている。

戦争で身寄りをなくした孤児ながら、親友・漂の王宮行きをきっかけに秦王・政と出会い、天下の大将軍にになることを誓う。飛信隊を率いて数々の戦で手柄を立てて位を上げ、王騎を始めとする将軍達から志を受け継いだ。巧みな剣術と強い意志を併せ持つ。

河了貂

今は亡き山民族・梟鳴の末裔。信や政と出会い、彼らと同じ場所に立つために軍師となる。持ち前の判断力を武器に、時には前線に立って隊の指揮を執ることも。信には女であることを隠していたが、飛信隊に加わる際に明かしている。

羌瘣

祭によって一名だけが選出される暗殺者集団・蚩尤の一員。飛信隊に籍を置くも、姉同然だった羌象を殺された復讐を果たすため離脱。仇討ち後は隊に戻り、
将軍になることを目標に掲げる。切れる頭で参謀として働く傍ら、高い戦闘力で敵陣を切り込むことも。

呂不韋

元は一介の商人だが、その財力と頭脳で秦の右丞相、さらには相国まで登りつめた人物。彼の勢力は国内最大規模で、政率いる大王陣営と権力争いを繰り広げていた。勢力拡大には余念がなく、そのためには時に危険な手段をとることもある。

昌平君

丞相となった呂不韋に人材登用され、以来、彼の右腕として活躍。呂不韋が相国になるのに伴い右丞相に承任した。一方で秦軍の総司令官も務め、軍略面の取りまとめを一手に担っている。また、軍師の育成所を開校し、優秀な人材の発掘・育成にも力を入れている。

蒙武

蒙驁を父に持ち、中華最強を自負する大将軍で、王騎からは秦国軍の顔になる存在と言われた。秦の六将を復活させたいと考えており、政に進言したことがある。

麃公

幼少期より常に前線に身を置き、六将にも引けを取らない力を持つ大将軍。だが六将のような地位には興味がなく、戦いの後に酒が飲めれば満足だった。戦を炎に例えて表現し、その匂いを嗅ぎ取って本能で動く独特の感性を持つ。

蒙驁

白老の愛称で国民からも親しまれる老将。定石通りに戦を進めるのが得意で凡将と揶揄されることもあるが、一度も勝っていない廉頗に対しては周到に練った策を用意。人を見る目に優れ、将としての器も大きい。

張唐

昭王の黄金期より、六大将軍の影に隠れながらも蒙驁らと共に戦歴を重ねてきた老将。頑固な性格で秦の武人であることに誇りを持っている。そのため国を軽視する桓騎とは折り合いがつかなかったが、戦の中で桓騎の将としての資質に気づき、最終的には彼を認めた。

王騎

中華にその名を轟かせた六大将軍のひとり。昭王の時代に彼に心酔し、彼の中華統一の夢を追い数多の戦場で猛威を振るった。昭王亡き後は前線から退くが、中華統一を語る政に昭王の姿を重ね復帰を決意。趙軍を討つため秦の総大将となる。しかし李牧の策にはまり、龐煖との一騎打ちの末に命を落とす。彼の亡き後も信を始めとする多くの者に意志が受け継がれている。

元王騎軍副官で、王騎の死後は彼の軍を任された。王騎にも見劣りしな実力を持っており、軍を任されてからはリーダーシップも発揮している。しかし真意を悟りにくい言動をとることも多く、敵からも動向が読みづらい将軍だと評されている。

王翦

かつては桓騎と共に蒙驁軍の副将を務め、多くの首級を上げてきた。しかし謎めいた部分が多く、王の座を狙っている野心家だとの噂もあり、表立った活動は見られなかった。降伏し服従を誓った敵兵は自軍に迎え入れるなど、危険視されるような振る舞いも見せる。王騎を輩出した王家の本家当主であり、息子は王賁。

桓騎

元は数々の野盗団を束ねた首領であり、将軍となった今も残忍な行為を好むことから味方からも警戒されている。
しかし蒙驁の副将時代からすでに王騎に化物と評され、一目置かれた実力の持ち主でもある。自ら変装して敵陣に乗り込むなど、型に囚われない策を用いて多くの勲功を上げてきた。

王賁

王家の嫡男。父親は将軍の王翦。幼いころより厳しい武芸の鍛錬を重ね、槍術に関しては信の剣技すら圧倒するほどの腕前を持つ。
玉鳳隊を率いて戦場で武勲を上げ続け、五千将まで上り詰めた信の最大のライバル。王翦との関係性は希薄で、軍略に王翦が絡むと介入を拒むなど私情を挟むことも…。

蒙恬

大将軍・蒙驁の孫で蒙武の実子。飄々とした性格だが武の才に溢れ、信、王賁らと次世代を担う将軍候補のひとり。王賁とは似たような境遇からか、父親について軽口を話すことも。

楊端和

秦より西に広がる山界の民族を、女性ながら若くして武力で束ねた王。山界の広さに限界を感じており、国境を無くそうとする政と意見が合致。
秦国の窮地にたびたび駆けつけている。

呉鳳明

魏火龍七師の呉慶を父に持つ。才覚溢れる若き将軍で、魏軍が大きな戦争を起こす際には総大将を務めることも多い。戦場では巧みに陣を操り敵将を罠に誘い込む。武は無いが余りある知略で、秦の猛将達と渡り合う。攻城兵器の開発などにも手腕があり、彼の発明には李牧も驚かされていた。

媧燐

合従軍では楚の第二軍を率いた女大将軍。汗明亡き第一軍を配下に置いた際、その副将を蹴るなど、性格に難がある。しかし戦術においては戦国四君のひとり・春申君に「戦の天才」と称されるほどの才覚を持つ。楚の30万の軍を掌握しており、国内最大勢力を誇る。

太后

先代王・荘襄王の后で政の母。歳を取らないと噂が立つほど美しかった。政と呂陣営が派閥争いを繰り広げていた秦において、第三勢力である後宮をまとめあげる人物でもある。後宮と呂陣営は互いを取り込みたかったため、太后は呂不韋と密通を交わし、代理で送り込まれた嫪毐とも色欲に溺れた。

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